築101年の古民家、面影を残し再生

【 第3回 古民家再築部門 】

築101年の古民家、面影を残し再生

重たい瓦屋根を金属に葺き替えて雨漏れも解消し、代々受け継がれる部分を最大限活かしました。

木製建具他、伝統ある部分をなるべく残し再生ました。
吹抜け、天窓の設置で明るく広がりのあるキッチンにしました。
お施主様より
暗く寒かった家が、明るくなりさらに遮音性も上がったことで満足しています。古くから見慣れた部分をなるべく残したたことに、喜んでいます。

建設地千葉県
構造伝統構法
階数平屋
延床面積276.00㎡
家族構成非公開
会社名

 

[thankyou]